福島お見合いパーティーで自然な流れ①
福島のお見合いパーティーに出ていると、
もう少し上手に誘ってくれたらOKするのにな~・・・と、残念に思うことがあります。
決して遊びなれている福島男子が好きなわけじゃないんだけど、
あまりにも簡単に誘いに乗ると、こっちが遊びなれてるみたいに思われちゃうし・・・。
そんなわけで、こういう風に誘ってくれたらOKするのにな~・・・と思うことを書いてみます。
「1時間だけお茶に付き合って!」など、短い時間限定で誘ってくれれば、OKが出しやすいです。
当日デートが盛り上がったら、「じゃあ、もう一軒いこうかな~」なんてなるし。
福島の男性は、最初から長い時間のかかりそうな、
遠出のドライブデートなんかを提案することが多いので、ちょっとお誘いに乗りにくいのです。
ドライブだと、密室だし、福島から遠くまで行かれたら、帰ることもできないし・・・
なんて思うとOKできなくて。
セールスマンの使う手法ですけど、自然に「うん」と言えるような、
簡単な質問から誘導する人は、上手いな~・・・と思いつつも誘いに乗ってしまいますね。
「○○さんの実家って福島だよね?」、「福島で降りるよね?」なんて、
最初に「うん」と答えられる質問を繰り返して会話を肯定する流れを作れる福島男子は、慣れてますね。
最後には「じゃあ福島駅までいっしょに帰ろうよ」なんて少し高い要求をされても、
スムーズに「うん」って言いやすいです。
福島のお見合いパーティーで、あまりにも慣れすぎているのもちょっと・・・ですけど、
そんな風に自然に誘われたらこちらも嬉しいです。